【バルブ交換】空気が抜けて入らない自転車タイヤの修理方法

バルブ交換の空気が抜けて入らない自転車タイヤの修理方法

自転車の空気が抜けてしまっていたので空気入れでタイヤに空気を入れたのだけれど、空気入れを外した途端に空気が抜けてしまう・・・。

どうやらシューッという空気が抜ける音がするは自転車のバルブの部分のようだ・・・。

実は、自転車のタイヤバルブは一度入れた空気が外に漏れ出でないようにするために、細いゴムチューブ(虫ゴムと呼ばれるパーツ)で空気を塞き止めているのですが、2~3年ほどでそのパーツのゴムが劣化ひび割れしてしまい、空気がバルブから漏れてしまうようになります。

この場合、自転車のタイヤバルブ(約200~300円程度、ホームセンターなどで購入可能)を新しいものに交換してやればOKです。

そこで今回は、この自転車のタイヤバルブを自分で交換する具体的な方法についてお話していきます。




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